2020年5月25日 (月)

ご確認よろしくお願いいたします。

土曜の晩に皆さまにメールをお送りしましたが、恐らく休校解除で色々ご予定の調整などお忙しくされているのか、まだご予定のお返事頂けていない方が何人かおられますので、今週のレッスン予定のお知らせがまだ差し上げられておりません。申し訳ありません。

ひとまず明日は先週と同じお時間でレッスンの予定ですので、どうぞよろしくお願いいたします。

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2020年5月24日 (日)

オフ

今日は更新お休みします。

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2020年5月23日 (土)

よろしくご確認ください

神戸市、芦屋市などは休校解除に向けて、今後の予定が発表になりましたが、6月1週目は隔日登校、2週目は午前午後登校など(市や小学校、中学校などによっても微妙に予定が異なっていますが)教室に来てくれている子達が一体いつ学校に行くのか、また、学校再開後、神戸市の小学生は火曜6時間目の追加、中学生は水曜7時間目の追加など、それぞれ皆さんにご予定を確認しなければ今後の予定が組めないような状況になりましたため、そうしていると間に合わないかもしれませんので、本日とりいそぎ皆さまに確認のメールをお送りしました。

原則、5月いっぱいは現状の変則レッスンを継続し、6月からは通常レッスンに戻させて頂く予定です。
ただ、新年度のレッスンがスタートして間もなく休校になりましたので、3月や4月から来てくださり、休校後お休みされているお子さんは「慣らし期間」が必要かもしれないなと思っています。

まずは皆さまからの返信を待ち、週明けなるべく早く6月からの予定を(一部の方には来週のレッスンの予定も)お知らせするようにします。
どうぞよろしくお願いいたします。

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2020年5月22日 (金)

今日も5レッスン…。

先週はどうしても調整が付かず土曜に5レッスン、延べ6時間ぐらい子ども達と向き合って、終わったらへとへとでしたが、今週は火曜の予定の方が振替になり、5月はお休みの予定だった中学生さんが急遽再開となったため、今日はまた5レッスンの予定になってしまいました。

先週のことがあったので最後までもつか不安でしたが、コンディションの差なのか何なのか、今日は先週土曜よりは余力を残して無事終えることができました。

しかし、今日、神戸市や芦屋市などで具体的な学校再開予定が発表になったようで、その予定を控えたりしつつ、明日のレッスンの準備などもしたら、あっという間に22時…。
というわけで、今日は皆さんへのご連絡も差し上げられず(先にある程度予定を整理しないといけませんので…。)申し訳ありません。

明日以降改めてご連絡させて頂きますので、どうぞよろしくお願いいたします。

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2020年5月21日 (木)

今日は自宅で

来週以降はどうなるかまだわかりませんが、今週までは木曜はレッスンを入れていないので、家に引きこもって、のろのろ教材を作ったり、予習をしたり(それ以上にダラダラしたり…)していました。

ところで、マスク自体は日本製などにこだわらなければ、随分手に入りやすくなってきたようですが、そのほとんどが普通サイズで、小さめサイズのマスクはまだまだ手に入りづらいのではと思います。

教室では予備のストックも必要だと思い、今よりまだ手に入りづらいときに、何箱か購入したものの、もちろん中国製で普通サイズ。普段はまだストックの小さめサイズのマスクを使っているのですが、昨日試しにひとつつけてみたところ、ゴムがゆるゆるなだけでなく、頬にあたる部分も隙間ができたり、とにかくフィット感が限りなく乏しい状態に…。
昔から、顔が大きいことがコンプレックスの私でさえフィットしないのであれば、子どもがそのサイズのマスクをしなくてはいけない場合、そりゃあ尚更嫌がるだろうなと思いました。

そんな折、友人が紹介してくれた動画があり、真似してみたところ、立体マスクに近くなり、フィット感は増すのに密着感は低減するので、これなら子どもでもちょっとマシになるのではと思いました。(私も今後普通サイズを使わねばならなくなったら、そのアイデアを真似ようと思っています。)
大人でも、女性で普通サイズのマスクはちょっと大きいというような方には役に立つかもしれません。
機能的には布マスクより不織布マスクの方が高いそうですので、ご参考までに。


https://www.facebook.com/watch/?v=803542763388025

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2020年5月20日 (水)

来週以降

GW明けの時点で、出勤の際、それまでより人が増えたなぁと感じたのですが、今日はまた一段と人が多くなったのを感じました。
お休みしていた百貨店なども時間短縮ながらも全館営業再開したりしていますし、それはつまり「不急」でも外出してもいいよということと理解しても無理はないということなのでしょうか。
新型コロナとはまだまだ長い付き合いになるという専門家の方の意見なども目にしますし、実際のところ、ワクチンや治療薬の目途が立つまでは感染予防を心がける必要はあると思いますが、長くなるのであれば尚更、ずっと自粛し続けるわけにもいきませんので、線引きが難しいですね…。

今日レッスンだった子達も来週には登校日などで学校に行き始めるようです。
どうやら6月からは学校再開になるところも増えそう、もしくは全ての学校で再開されるのではという感じですので、来週のレッスンの予定を色々変更する必要が出てくるかもしれません。

緊急事態宣言が解除になれば、6月からは通常の曜日、お時間でのレッスンをお願いすることになるかもしれませんが、それも含め、週末から来週初めにかけて、また皆さんにご連絡を差し上げることになるかと思います。
色々とお忙しいところ恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

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2020年5月19日 (火)

九九

教室ではかけ算の学習の際、九九の暗記は一緒にはせず、かけ算の考え方を学び、九九を覚えなくても答えが出せる状態になれば次に進みます。
その後、学校でかけ算を習い、恐らく暗唱のテストなどもあるのではないかと思いますが、もしかすると最近は暗唱のテストをそこまできっちりさせないままに通り過ぎる先生方も少なくないのでしょうか?

自分が子どもの頃は順番に先生に聞いてもらって、合格出来たら次の段…というように、全ての段をスラスラと暗唱できなければ、できるまで何度も先生のところに行き、合格するまでがんばらなくてはなりませんでしたので、九九が曖昧な子がどれだけいたのかわかりません。

ですが、最近教室の子たちを見ていると、覚えにくい、答えが21や24、27など、「いち」「し」「しち」など、音が似ているものについて、曖昧な記憶の子達がちらほらいるのを感じます。
もちろん、そういう子達も教室でかけ算とはどういうものか理解していますので、覚えていなくても考えて答えを出すことはできるのですが、九九に関しては使う頻度がかなり高いので、曖昧なところをそのたび考えて出すのは、長い目で見てもかなり非効率的ではないかと思います。

今回たまたま、ある保護者の方からかけ算の筆算で何度も何度も間違ってなかなかマルにならないとご相談を頂き、その辺りまではほぼ学習を終えた状態で来てくれた子だったため、九九の範囲のかけ算をどんな風に学習したのか、どのぐらいの定着度なのか把握していなかったので、それを確認してほしいとお伝えしました。

九九を習ったときには暗唱の練習もするでしょうけれど、学校できっちり完璧になるまでさせない場合、あやふやなところがあやふやなまま来ている子がいるように思います。そういう子達にかけ算やわり算の桁の多い筆算などをさせようとすると、基礎の九九が怪しい場合、当然ミスも多くなります。そうなると、計算が嫌になり、苦手意識を持つ可能性もなくはありません。

個人的には100マスのようなたし算、ひき算の答えを覚えさせる必要はないと思っていますが(覚えさせるとしたら10までの範囲で十分だと思っていますが)九九に関してはきっちり覚えさせるべきではないかと思います。
覚えなくてもいいのではと言えるのは、算数のセンスが突き抜けていて、覚えずとも結構な速さで答えを出してしまえるような子ぐらいではないかと。(実際、東大の池谷先生は九九を覚えておられないそうですが、足したり、倍にしたり、半分にしたりというような工夫で、暗記している人と遜色ないスピードで答えが出せるので困ったことはないとおっしゃっているのを読んだことがあります。)

3年生、4年生でかけ算やわり算の筆算のミスが多いというようなお子さんについては、まず九九の暗唱が完璧にできているかどうかを確認して頂き、あやしいところに関してはカードに書き出すなどして、完璧に覚えるまで何度も見て唱えさせるということをして頂くことも大事ではないかと思います。

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2020年5月18日 (月)

オフでしたが

先日からやらねばと思っていた事務作業をゆるゆると…。やらねばならないと思いつつも、恐らく残念な事実を確認することになるだけだと思っていたのでついつい後回しにしていたわけですが、やはり予想通りの結果となりました。

うちはご存知の通り小さな教室ですので、経営面でご心配くださる保護者の方もおられ(恐らくそれでお休みせずに来てくださっている方もおられるのだろうと思っていますが)、県の給付金の対象にもなるはずですよとお知らせくださった方も。
それに関しては自分でも気になっていたのですが、まず県の給付金の対象の条件の1項目目に4月29日から5月6日まで休業したということがあり、既にその時点で29日はレッスンをした私は対象外…。(自分はともかく、個別に休業要請の連絡が来たというようなことは全くなく、会見やニュースなどを見逃せば、知らずに営業していて30日や5月1日から休業されたような小規模事業者もおられるのではないかと。きちんと連絡が来たのに営業していたのならともかく、直接知らされずに条件に含まれるというのはどうなんだ?という気はしています。)

国に関しても今年度中に昨年度の平均月額所得の半減した月があればというような条件のようですが、4月はぎりぎり半減には至らずで、5月は3分の2の方がレッスンをご希望頂きましたから、やはり対象にはならないであろうことはほぼ確実です。

でも、感染の不安があっても大切なお子さんをレッスンに来させてくださったり、通えなくても添削を希望してくださったりする保護者の皆さま、子ども達がいてくださるからこその対象外なわけで、そう考えれば、対象にならないことはとてもありがたいことですね。
皆さまに感謝しつつ、明日からもまたしっかり子ども達と向き合いたいと思います。

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2020年5月17日 (日)

オフ

昨日はレッスンも長丁場、その後もなんだかんだと仕事があって、10時間ぐらい仕事したので、今日は休むぞ!と、本当に何ひとつ生産的なことをせぬままに終了しました…。
このところ、県内の感染者はごく僅かになってきていますが、なんとかこのまま収束してくれるといいですね。

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2020年5月16日 (土)

長い一日でした

今日はどうしても調整がつかず、お昼前から18時半近くまで連続でのレッスンになってしまいました。
始まる前から、最後まで体力と頭が持つかどうか不安で、普段は子ども達とレッスンしているとあっという間に時間が経って、あ、もうこんな時間だ!と思うことが多いのですが、今日はなぜか時間が進むのも遅く感じました。

幸い、来てくれた子達がみんな結構好調だったことに助けられ、どうにか最後まで乗り切れましたが、3つ目のレッスンのときに、ああ、まだ2つあるのか…と思ってしまい、やはり最大でも4レッスンまでにしないと子ども達にも迷惑を掛けそうだなと思いました。

そもそも、座り仕事で一度に接する子は1人か2人な上、自分がしたくてしている仕事なので、たかが5~6時間レッスンしたとしても大したことはないように思うのですが、レッスン中にはぼーっとする時間がほぼないので(緊張しているとかではありませんが、常に子どもを見ているか、マル付けをしているか、頭を使っていない時間がほぼないので)やはり思ったより消耗するようです。

今日も5月から再開組の子がいて、新人さんの上に久しぶりなのでちょっと心配でしたが、全く問題なしの好調さでホッとしました。
今日は、これまでの様子だとこのぐらいかなと思って用意していたプリントをあっという間にやり終えて、予定の倍やそれ以上やってしまった好調な子達が複数いて、驚かされたりもしました。

このまま子ども達がみんな元気に、たとえ当面は週1回とかでも学校にも行けるようになるといいなと思います。

 

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